
昨日はワークショップの前にフライヤーの宣材写真撮影がありました。
撮影はいつもお世話になっている米田麻理子さん。
背景に風景をインサートするのでWitching Banquet初のクロマキー撮影でした。
画角を気にせずに撮影できるので自由度が増します。
切り抜きの腕を磨けば時空を越えられて面白い写真が出来上がりますね。
クルクルと変わる出演者のみなさんの表情を見ながら時間を忘れて楽しみました。
撮影の後はナンバー中心のワークショップ。
ついにみなさん(歌唱指導の小川さんも!)立ち上がり始めました。
最後の未完成曲もアウトラインも見えて来て、作品の骨組みが出来上がりつつあります。
忙しい中、参加してくれている出演者のみなさんに感謝です。

